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先日11月22日23日 山口からジーンズファッションの新しい流れが発信された。
日本にこだわり物創りを生地から製品までこなしかつそれを海外に発信しようという、
心がウキウキドキドキするようなプロジェクトです。
発信もとが山口ということもすばらしく、かつては明治維新の立役者を大量に輩出した土地柄である。
第8回目になるJapan Fashion Design Contest をつうじて、第1回New Creators Collectionをスタートさせ、新しいデザイナーの育成を考えなおかつ第1回Japan Jeaning Collectionもスタートさせた。
山口にはジーンズメーカの工場がなぜか集結していて生産力があり、そこに生地供給とデザイナーが
集まれば新しい商品ができあがるのはすごく当然の流れである。
そのうえ商品のプロジェクトブランド“匠山泊”を立上げこのグループを基本コンセプトからまとめあげて
いるのが岡部康民氏である。
ここでは詳しいことは省略するけれど、今の時代に身の回りにしか目がいかない状況下で公民(国から町、業界関係)をすべて取り込んで、ジーンズファッションを核として世界に日本を背負って発信することはすばらしいの一言である。
ちなみにEver Blue Denimも日本の新しい開発デニム素材として参画させていただきました。
→ inBlue HP
我社の窓ガラスに年に何度か鳥が衝突する。
大きいビルでもないのにわざわざぶつかるなんて不思議だ。
鳥には鳥の都合があると思うのだけれど、向こう側へいけると思ったら
いきなりドンというわけだから・・・。
びっくりしただろうなァ。
時に私はショウウインドウで同じことをしてしまう。
中においてある商品をもっとよく見たいと思ってついつい近づこうとし
て思い切りドン。周りの人がびっくりしてしまう。
すずめ、ヒヨドリ、ツバメetc.
このたびの すずめさん は一瞬ノウシントウで倒れてしまったけれど
そっと気をおくってやったら元気に飛んでいった。
よかったよかった・・。
→inBlue HP
9月に誕生しました。
初孫です。
なんでこんなにかわいいのかよーという演歌がありましたな。
孫が物心ついてもかっこいいおじいちゃん(まだこの言葉に少々抵抗あり)
でいたいと思うのです。がんばらねば...
→inBlue HP
秋も深まってきました。
スーツも映える季節です。
日々のコーディネイトなどをアップしていこうかと思います。
注:インド藍デニムスーツ3ボタンタイプを
自分用に2ボタンタイプで別注したもの。
しなやかなスーツながら、やはりデニムなところが楽しいですね。
靴は革靴でなく、あえて皮のスニーカーが最近の気分です。
写真では分かりにくいですが、眼鏡のつるがグリーンなのです。
インディゴとグリーンの組み合わせ、グリーンが少量ならうまくいくよ
うです。
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【デニムブレザー】
+
【エバーブルーデニムスリムジーンズ ワンウォッシュ加工】
スリムジーンズは細すぎないので、履き易いですね。
1年ほど履き込んできましたが、色落ちはほとんどなく、深い色のまま
です。
最近新しくでたデニムブレザーは、カジュアルでも組み合わせ易いので、
重宝しています。
→inBlue HP
最近私の家では庭造りが家族の共同作業になっている。
レイアウトを考えたり、本を参考にしたりして、ああだこうだと議論しながら
休みごとに少しずつ進めている。
いろんな植物が雑然と生い茂っていたところを全部抜き、タイルをならべて
テラス風にすることにした。そこにテーブルとイスをおいて外で食事できる
ようにする。一角には芝も植える予定である。
そんなに広くはないスペースだが、草ぼうぼうで放置していたものがきれい
になってくるとうきうきするような感じで作業のペースもあがる。風通しもよくなり、
なんとなく運気もよくなりそうな感じがする。
こういう年齢になると、どうも外での作業が気持ちいい。もともと好きだが、
土をいじったり自然にふれたりするのが前にもまして楽しくなってきた。
自然がまわりにある環境に感謝である。
レンガやタイルを買ってきて並べ、花の配置を考えて植え込んでいくのは、
比較的スムーズに進んでいく。しかし出来上がっても終わりではない。
その先も草取りをしながら、花の手入れをうまくやっていかなくては意味がない。
これが結構手間がかかるし、なかなか地道な作業だと思う。なんにしても
出来上がったものをいかに維持していくかが一番大変なのだ。
→inBlue HP
